2013年08月11日
Son of Hibachi ?
ちなみにグリレットとはダイレクトデザインの高機能BBQグリル。使い方はこんな感じ
1)グリレットを開き炭を入れ 2)トレーに着火材を充填


3)グリレットを閉じ着火材に点火 4)チムニー(煙突)効果で簡単に火が熾せ


5)約10分〜15分で準備完了 6)耐熱ケースに炭に火がついたまま持ち帰れる

チャコスタ & BBQグリル & 火消し壷 がセットになったようなもの
去年アウトレットで約4割引のグリレットを買い損ねてから気になってた製品
とても簡単そうなこいつの使い方を知ってから、ますます気になり・・・
そんな時見つけた
"Son of Hibachi" 火鉢の息子?w 右がグリレット


もの凄くダサいネーミング以外はほぼ一緒w・・・米で普通に売られてますがOEMでしょか?
今回そんな火鉢の息子を怪しい価格で見つけ・・「まあ試しに…」てことでポチってみたw
ケースは付いていないが、グリレットの8割引・・・w
でもよく見ると塗装が結構いい加減・・ そしてグリルも造りが雑


しかも白い油のようなものがびっちりこびり付いてて取れない
とてもこの上で肉焼く気になれんので、洗剤でゴシゴシ洗って火にかけたら…「パキッ」と割れたw
とりあえず支障のない部分だったんでこのまま使いますがw


上蓋はこのようにグリルの持ち手にもなり・・・展開するとこんな感じ
唯一の弱点は吸気口がないため普通の炭だと火持ちが悪い・・・なので火持ちの良い豆炭専用になります

ちなみに "Son of Hibachi" は、"サノバビッチ"をモジったそうな…w 確かに聞こえなくもない(笑)

近々キャンプに行ったら実践投入してみます。
やっぱ見た目(商品名)はこっちだね
耐熱ケース付
1)グリレットを開き炭を入れ 2)トレーに着火材を充填


3)グリレットを閉じ着火材に点火 4)チムニー(煙突)効果で簡単に火が熾せ


5)約10分〜15分で準備完了 6)耐熱ケースに炭に火がついたまま持ち帰れる


チャコスタ & BBQグリル & 火消し壷 がセットになったようなもの
去年アウトレットで約4割引のグリレットを買い損ねてから気になってた製品
とても簡単そうなこいつの使い方を知ってから、ますます気になり・・・
そんな時見つけた
"Son of Hibachi" 火鉢の息子?w 右がグリレット


もの凄くダサいネーミング以外はほぼ一緒w・・・米で普通に売られてますがOEMでしょか?
今回そんな火鉢の息子を怪しい価格で見つけ・・「まあ試しに…」てことでポチってみたw
ケースは付いていないが、グリレットの8割引・・・w
でもよく見ると塗装が結構いい加減・・ そしてグリルも造りが雑


しかも白い油のようなものがびっちりこびり付いてて取れない
とてもこの上で肉焼く気になれんので、洗剤でゴシゴシ洗って火にかけたら…「パキッ」と割れたw
とりあえず支障のない部分だったんでこのまま使いますがw


上蓋はこのようにグリルの持ち手にもなり・・・展開するとこんな感じ
唯一の弱点は吸気口がないため普通の炭だと火持ちが悪い・・・なので火持ちの良い豆炭専用になります

ちなみに "Son of Hibachi" は、"サノバビッチ"をモジったそうな…w 確かに聞こえなくもない(笑)

近々キャンプに行ったら実践投入してみます。
やっぱ見た目(商品名)はこっちだね
耐熱ケース付
Posted by NAOtoHAL at 10:02│Comments(0)
│焚き火グリル